お知らせ

全国連盟通信 第33期 No.6を発行しました


【CONTENTS】
・巻頭言 世代と種目を越えて、希望の芽をはぐくもう
・第6回理事会報告
・プログレス(組織発展・世代継承推進のため交流会)
・2019反核平和スポーツのつどいin広島
・フランス訪問報告FSGTとの「交流協定」を更新
・2019国民平和大行進 一歩でも二歩でもご一緒に
・ひろば普及賞は「都道府県連盟 特集」
・「Webから大会申込システム」を試してみませんか?
・第33期全国会議及び主要事業予定一覧
・30年または50年以上在籍クラブを表彰します!

» 「全国連盟通信」過去ログはこちらから


スポーツ連盟の「傷害見舞金制度」

傷害見舞金制度は、スポーツ連盟会員や行事参加者が、ケガや疾病になったときに支払われる制度で、「心臓疾患」「熱中症」なども対象となります。また、「1行事」は2日間を対象としていますので、行事が複数日にまたがる場合(土、日での実施)や、トーナメント戦などが多い種目に有利です。大会主催者責任として、ぜひ傷害見舞金制度の加入をおすすめします。

» 傷害見舞金制度のご案内


第32回定期総会 「歴史の継承と新たなチャレンジを」

13321313104862016年3月12~13日、東京・全労連会館にて「新日本スポーツ連盟 第32回定期全国総会」が開催され、約150人の関係者が参加し「50年の歴史を継承し新たな歴史を歩もう」というタイトルの議案に対して討論しました。

今回、来賓として、中森康弘さん(日本オリンピック委員会広報・企画部部長)、宮本岳志さん(衆議院議員)、小林秀一さん(プロボクシング元ウェルター級日本チャンピオン)、伊藤高弘さん(スポーツ連盟顧問)の4名があいさつ。スポーツ庁をはじめ、団体・個人あわせて31の祝電・メッセージをいただきました。


被災地のスポーツ活動を支援する活動

熊本地震 支援募金のご協力ありがとうございます
おかげさまで、259,647円の支援募金のご協力をいただきました。ありがとうございます。6月13日に、熊本県庁へ129,824円、大分県庁へ129,823円を送金しました。今後も被災地でのスポーツ復興のため、支援募金の活動に取り組んでいます。ご協力をよろしくお願いします。

東日本大震災 東北復興支援の活動
新日本スポーツ連盟では、スポーツの絆を生かし、すべての被災者への長期的な支援活動をすすめています。

» 被災者救援・復興そしてスポーツの再生・再開を
» 東北復興支援「義援金」報告(2016年2月21日)

たくさんの方からの義援金のご協力ありがとうございます。
今後も被災地でのスポーツ復興のため、支援募金の活動に取り組んでいます。多くの皆さまのご協力をよろしくお願いします。
【救援募金の送り先】
●郵便振替
口座番号 00110-1-56939
口座名  新日本スポーツ連盟 *通信欄に、「義援金」と明記してください。