2009年12月号
鈴木玉雄(宮城県)
 定年後、専門学校に入って造園技能士になりました。木登りもスポーツの形にならないかなぁ……と考えています。
山田正(神奈川県)
 10月号の最後の頁、吉野勉さんの記事で『以前に観光で行ったところをウォーキングしよう……』に同感です。が、実践しようとなると、時間に追われている身には難しいですね。
五井野恵子(東京都)
 「夏のトムラウシ山大量遭難事件を考える」(10月号)を読みました。ガイド制度の見直しを、に大いに納得。
濱田恒久(京都府)
 2016年オリンピックがリオデジャネイロに決まった。無駄に使われた税金はどうなる!! もっと使うべきところが山とあるのに……。
近藤えい一(千葉県)
 我が家はアンチエイジングの一環で、アンチイシハラ派だ。度重なる差別発言、弱い者いじめ、スポーツ環境破壊、自分の税金ムダズカイ……支持していた人には悪いけど、オリンピック落選はとても気分が良かった。
竹村博之(大阪府)
 地元でJリーグ・ガンバ大阪の新スタジアム建設計画が持ち上がっている。ファンとしては期待しているが、自治体の負担などクリアすべき問題がある。
津田育司(大阪府)
 巨人がまたまたリーグ優勝しました。私は阪神ファンで、一時は、一流選手を根こそぎ集める巨人をにがにがしく思っていました。確かに今は、エースと3番、4番は移籍組だが、その脇を固める選手は確実に、競争で生抜き、若手が出てきています。きびしい気風、競争の気風、そんな選手を育てる気風は、長年をかけて培われてきたものでしょうか。昔から巨人にライバル心むき出しの野村監督すら、著書の中で、チーム作りの見本は「V9時代の巨人」と書いています。悔しいが、野球ファンとしては巨人あっぱれです。
田渕好徳(福岡県)
 現在、片道7kmを愛用のクロスバイクで通勤している。(1)温暖化防止(2)通勤費の節約(3)体力の強化と、まさに一石三鳥。今度「サイクリング」についての特集や企画を望みます。
吉岡紘子(神奈川県)
 10月号の「傷は消毒しない、乾かさないほうがいい」っていうこと、初めて知りました。これまでとは逆のことで、ビックリしています。

2009年11月号
濱田恒久(京都府)
 世界陸上、ついライブを見てしまった。ボルトの100m、200m、400mリレー、女子走高跳、男子棒高跳etc、見応えありました!
土村まどか(宮城県)
 毎号楽しみに読ませていただいています。息子が中学生になって卓球部に入ったので、卓球のページだけは息子も読んでいます。
彦坂弘美(埼玉県)
 最後のページ、石川遼って難しいのに、よく似ていますね。こういう本があるってことを知らなかったです。
津田育司(大阪府)
 7月5日の反核平和マラソンで始 まったこの夏の締めは、8月30日の神鍋マラソン。くしくもこの日、衆議院選挙で、民主党が大勝ちし、自公が大敗。「勝った党」が、スポーツと健康と命を本当に大切にするのか。問われるのは、その政党とともに、監視すべき私たちだ。スポーツと一番相容れないのは戦争、その戦争への玄関口は貧困であり、それを覆い隠すのは民主主義への攻撃だ。「勝った党」は、こういったことを本当に堂々と語れるのか。もう、だまされるわけにはいかない。
五井野良雄(東京都)
 NHKの「ためしてガッテン」を見ましたので、「スロージョギングとは?」を読みました。1日30分とは魅力的ですが、なかなか続けるのが難しい。
飯塚久美子(北海道)
 「トムラウシ山遭難を考える」を読んで。私も山が好きです。いつか登りたいと思います。登山は大沼氏のお話のように自らの力量を見極めることが大事だと思います。皆川賢太郎さんのインタビューで「…どんなに疲れていても練習場所へ行く(小さな積み重ねが大事)」というのは、さすがプロ!と思います。
並木義造(神奈川県)
 川崎月例マラソンは、佐藤静雄会長、石川正士先生、役員の皆さまにいろいろお世話になりながら、頑張っていきます。

2009年10月号
伊東光治(千葉県)
 連載「スタビリティートレーニング」はとても有効で、ランニング走法に役立っております。北軽井沢マラソン(ハーフ)で林間~起伏の多いコースを走り、日頃のトレーニングが身についたかなと思うように、楽しくランニングの世界を続けています。
大木広(愛知県)
 スポーツ連盟のフェアプレイ精神に関する記述に感動しました。
阿部久(北海道)
 ノルディックウォーキングが紹介されていましたが、私は職場(民医連)の友の会でノルディックウォーキングサークルを作って活動しています。地元紙で取りあげられたりして注目が集まり、あちこちでサークルができたようです。北海道の「健康21」の中にも取り入れられたため、保健所も一所懸命普及に努めています。私も一昨年ベーシックインストラクターを取りました。
牧野章夫(北海道)
 「スポーツの常識ウソ?ホント?」は、すごく面白かったです。昔は、突き指した時は「ゴキッというまで引っぱれ」などと言われたものです。こんな昔の常識、今は非常識みたいなことが、まだいっぱいあるのではないでしょうか。
菊澤淑子(神奈川県)
 2009年6月28日、月例川崎マラソンは400回を迎えました。交流会が始まる頃、ポツポツと雨が降り始めましたが、つつがなく終わりました。スタッフの一人として、500回に向けてランナーの方々のために少しでもお手伝いできればと思っております。
安川修(兵庫県)
 「スポーツの常識ウソ?ホント?」の記事を読みました。今までの常識が「えー違うの?」と思いました。「よし、次からは頑張るぞ」
山田正(神奈川県)
 「ツール・ド・ペイ・ド・コー」の記事は楽しく読ませていただきました。スポーツを通して国際交流とは素晴らしいですね。また、「スロージョギングとは?」の記事も参考になりました。TVの「ためしてガッテン」に多摩川ロードレースが出たというのに驚き、嬉しくなりました。
加藤郁子(東京都)
 世界のことの記事を読むのが楽しみです。
並木義造(神奈川県)
 私は今年89歳、健康です。川崎月例マラソンは6月28日で400回になります。私は394回になりますが、これからもお世話になります。
山田桃子(京都府)
 いま夏休みで実家に帰省中で、父がとっているので私も一緒に読ませてもらいました。子どもの頃、家に「スポーツのひろば」が届くと、競ってまちがいさがしをしていたのを思い出します(笑)。

2009年9月号
高岡瑞穂(滋賀県)
 7・8月号巻頭の「東京オリンピック招致」について、あまり知りませんでした。キレイな話ばかりが耳に入っていましたので、正直おどろきました。スポーツの裏側がもっと美しいものになれば良いのにと思います。
近藤えい一(千葉県)
 「IOCとの面談」について。秘密主義のなか、学校などへはオリンピック招致の「ノボリ」が押しつけられ、児童も動員するなど、公開・民主的でないような招致委員会の運営に疑問を感じます。
五井野良雄(東京都)
 「スポーツの常識ウソ?ホント?」を楽しく読みました。思いこみで常識と思っていたことはあまり効果なしとはびっくり。他のスポーツをやる人にも見せてあげたいと思います。山登り編も是非特集してください。
藤田知子(東京都)
 「スポーツの常識ウソ?ホント?」の記事は、目からウロコな情報ばかりでとても役に立ちました。
菊澤淑子(神奈川県)
 2009年6月28日、月例川崎マラソンは400回を迎えました。交流会が始まる頃、ポツポツと雨が降り始めましたが、つつがなく終わりました。スタッフの一人として、500回に向けてランナーの方々のために少しでもお手伝いできればと思っております。
津田育司(大阪府)
 1泊2日で、CVJ(サイクルボランティアジャパン)主催の、「障がいをもった方と、自転車&ウォークでしまなみ海道をわたる」イベントに、ボランティアで参加しました。私は、あまり自転車には乗らないので、2日間車椅子を押してしまなみ海道をわたりました。いろんな人に、いろんな力をいただいた、すばらしい(ちょっと、しんどかったけど)2日間でした。なお、2日とも快晴で、しまなみからの眺めは絶景でした。
新井幸吉(埼玉県)
 退職して5年目。毎年海外マラソンに参加しながら海外旅行を楽しんでいます。6月7日韓国の済州島、7月26日サンフランシスコへ行きます。秋はどこへ行こうかな…。走る仲間ができるのも楽しみです。
中村暎枝(宮城県)
 腰と心臓に持病があるので、6月号の「キネシオテーピンング講座」にはとびつきました。が、残念なことに、一人ではテーピングができません(一人暮らしなので)。誰かに頼まねば…何か方法ありませんか?

2009年7-8月号
津田育司(大阪府)
 何か覚えたり、考えをまとめたりするのに、ウォーキングは最高です。通勤ウォーキング(またはRUN)をしながら、自然に頭の中が整理されてきます。そして休日は、京都で賀茂川ウォーク&RUN。気持ちのリフレッシュにぴったりです。
立岡一男(北海道)
 「ジュニア競技者の育成を考える」―早熟型・晩熟型があることはなんとなく理解していましたが、指導者だけでなく本人もそのことを自覚してスポーツに取り組めば、もっと伸びることもあるのでしょうね。
福田喜久一(宮城県)
 第2回WBCについての記事の内容に共感しました。息詰まる熱戦・サムライジャパンに対する呼び名の意見・投手力が勝因・点をとる作戦・韓国と5回も対戦する組み合わせへの疑問・中国の躍進についてなど、ポイントがよく整理されていると感心しました。
小川輝美(神奈川県)
 プロ野球もいよいよ開幕し、WBCに出場した選手の活躍も気になりますね。WBCが盛り上がったようにプロ野球もおもしろくなるように期待しています。
青木藤司幸(滋賀県)
 高校陸上部だった人には、佐藤多佳子著の『一瞬の風になれ』はおすすめです。とても懐かしく一気に読んでしまいました。4×100Rの楽しさや難しさが伝わってきました。
鈴木玉雄(宮城県)
 「スポーツは企業の広告塔にすぎないのか?」の続きが楽しみです。こういう辛口の評論などをもっと掲載してほしいです。
藤崎清江(神奈川県)
 富山ウォーキングクラブ発足、とてもうれしいです。全国交流ウォークの尾瀬で、皆さまにお目にかかるのを楽しみにしています。
園川峰紀(千葉県)
 ギャンブル依存を強めるスポーツ予算の記事には、まったくその通り!と賛同します。本来、スポーツ立国を宣言するのであれば、もっと国から潤沢な予算を出すべきですね。
山田和江(神奈川県)
 先日、久しぶりに山登りをしてきました。箱根の塔ノ峰から金時山まで走っていくという男性グループに会いました。私たちは逆コースを下ってきたのですが、急傾斜のこんなところをよくもまあ走って登るなんて驚きかつ、同じ人間なのにすごいものだと感心してしまいました。

2009年6月号
中村完(宮城県)
 5月号の会報ピックアップ「辰巳で泳いだ」に同感。私の場合は「50m泳げたら…」ですが、まだ50mのプールに行ったことがない! 25mプールでターンはするものの、もし途中で力尽きたらと思うと、なかなか勇気が出ない。
小林紀代子(神奈川県)
 プロ野球も開幕しましたが、審判の方も大変なのですね。アメリカの審判学校で指導している基本的な構え方が紹介されていましたが、野球ファンの私にも理解はできませんが、でも試合を観る時には審判の方も観察しようと思っています。
杉山淳(東京都)
 ダイナミックストレッチにとても興味を持ち、やってみたいと思います。
梶原正晴(東京都)
 ダイナミックストレッチは今までより動きがあったり、保持することが少ないので良いなと思いました。
及川博夫(宮城県)
 4月号の記事、ダイナミックストレッチの方が「スポーツを始める前のウォームアップに相応しいストレッチ」にビックリ! スタティックストレッチ=ストレッチと認識していたので…。。
中村暎枝(宮城県)
 ラジオ体操、柔軟体操、スタティックストレッチとウォームアップの変遷を全部経験し、今それらが効果がなかったと…ショック!! 使う場面での使い分けが重要なのですね。
五井野良雄(東京都)
 「楽しいヨーガ」やってみましたが、“ハトのポーズ”が大変むずかしいです。
新井幸吉(埼玉県)
 定年退職後の再就職。平日の休日に走りに出ると、皆さんお仕事中。何となく悪いような気とともに、走れることに喜びを感じています。
近藤えい一(千葉県)
 全国スキー協の会員です。キネシオテーピング講座、大変参考になります。
竹村博之(大阪府)
 毎週1、2回、近くのスポーツクラブでフットサルをしています。先日仲間が転勤するので送別会をしました。いろんな人と知り合いにもなれます。
田渕好徳(福岡県)
 桜の開花が全国で一番早い福岡県。毎日満開の桜の下で走ってます。

2009年5月号
伊東光治(千葉県))
 30年来マラソン・ロードレース(年間20~25回)に参加しています。本誌を手にして、広く素晴らしい運動、スポーツへの楽しみを与えてくれるものと、うれしく拝見しました。集中力とバランスを。各種スポーツは各々うれしい記事ですね。
小柳優太(東京都)
 より効果を得るためのバリエーションウォークの記事がとても参考になりました。
佐藤源(福岡県)
 4月号のフィールドは、申し訳ないが「?」の内容でした。スポーツの問題と派遣切りとは同じ問題か? あまりにも乱暴な意見だと思います。スポーツにおいて企業の責任? 企業の将来を考えたら廃部・休部も仕方ないのでは? プロではないのですから…。なにも大会に出ることが大事ではないはず。スポーツに思想は不要だと思います。
柴正夫(神奈川県))
 私の住む近くに温水プール付きの市立体育館が造られることが決定し、近く工事が始まります。プールでウォーキングなどあらたな展望が出てきました。
矢島弘子(埼玉県)
 「楽しいヨーガ」が大変役に立っています。大分、体が柔らかくなったような気がします。なんとか続けていきたいと思います。
吉野文夫(山形県)
 人間生きていくため、呼吸が基本で大切です。呼吸のやり方ひとつで益とも害ともなります。特にストレッチの場合、どこで「呼」でどこで「吸」なのか、どこを「伸」で「屈」なのかよくわかりませんでした。口呼吸・鼻呼吸・腹式・胸式・長・短・ためとあります。今までの「スポーツのひろば」でもそうでした。疑問を感じます。
園川峰紀(千葉県))
 ダイナミックストレッチには目から鱗! こうしてみると、ストレッチにも歴史を感じますね! 確かに若いころとは比較にならないほど、スポーツ科学という観点からの提言が多くなってきていることを感じます。まさに人に歴史あり、スポーツ連盟にも歴史あり!ですね。
登坂力(埼玉県)
 巻末のハガキがあると、今まで以上に応募できます。横浜駅伝がんばるぞー。
伊藤大樹(栃木県)
 全国スキー協の会員です。キネシオテーピング講座、大変参考になります。

2009年4月号
田渕好徳(福岡県)
 今年還暦を迎え、体力も少しずつ衰えてくるでしょうが、本誌掲載の練習法やストレッチ法などを参考にしながら、体力の維持を図っていきたいと思います。
吉岡紘子(神奈川県)
 「レベルも人気も高まっている水泳大会」(09年1・2月号)を読んで、選手最高齢の秋本芳男さん(87歳)が強調する「水泳は技術が大事、自己流ではダメ」だから週4回コーチについて習っているとか…。私なんか週1回だから、まだまだと思っています。
園川峰紀(千葉県)
しいですね。東京オリンピックを招致するよりこの大会を存続させて欲しかったです。ウォーキングの起源に迫るレポートは一読の価値がありました。一度ゆっくりと彼の地でウオーキングを楽しんでみたくなりました。
堀清(兵庫県)
 イギリスには昔、1週間ほど滞在しましたが、フットパスの存在はまったく気がつきませんでした。
五井野良雄(東京都)
 「歴史あるイギリスのフットパスを歩く」を読み、初めてフットパスの意味を知りました。イギリスには行けないので、日本でも安心して歩けるところをたくさん作ってほしいです。
並木義造(神奈川県)
 川崎月例マラソンの役員をして、毎月参加しています。私は要するに健康のために若い皆さまに混じって参加しています。
西田重好(滋賀県)
 ランニングブームを反映してか、2月1日の木津川マラソンには5千人以上が参加。制限時間がなく、最終ランナーは去年より7分縮めて走った盲人ランナー。タイムは8時間23分、お見事!!
山田和江(神奈川県)
 昨年の暮れに思わぬ病気に襲われ、入院するはめとなりました。無事退院しましたが、お正月もずっと自宅で療養中の身です。健康のありがたさを身を持って知った者として、早く元の身体になって少しずつ何か継続できる運動をしていきたいと思います。
及川博夫(宮城県)
 クロスワードパズルを解いた後、文字を組み合わせて解答するのに苦戦。今回もできず断念!

2009年3月号
澤本富延(北海道)
 『スキー協の歴史を振りかえる』を快読。オリンピック会場にもなった手稲山の麓にある私宅から、頂上を望見。「平和こそスポーツ」に分相応のクラブ活動を楽しんでいます。
新井幸吉(埼玉県)
 妹は還暦を迎えていますが婦人卓球を楽しんでいます。スポーツ連盟の大会にも参加しているとのこと。三木コーチの『卓球ピンポイントスクール』を見て「仲間に見せるからコピーをとって」と言われました。毎号楽しみに待っています。
高山佳昌(大阪府)
 『スポーツと集中力』を読んで中学時代を思い出しました。いつもは「ミスをしたら叱られる」「いいところを見せたい」いろいろな思いが頭をめぐります。野球大会で、盲腸を手術したばかりの先生が、試合前のシートノックをしてくれました。生徒思いの行動に感動して無我夢中で試合をしました。気がついたら優勝していました。集中できたのだと思います。
山田正(神奈川県)
 『スポーツと集中力』の記事に「肝心なのは…心をどこにも止めないこと、それが眼目であり、肝要なのです」という沢庵禅師の教えがありましたが「要するにボーッとしていろということか?」と言ったら妻に笑われました。難しいですね。
加藤郁子(東京都)
 一昨年、思いきって健康運動指導士の資格を若者たちにまじって取りました。地域に少しでも健康づくりの輪を広げていきたいと思います。
岸田紀雄(宮城県)
 正月は箱根駅伝の中継を楽しんだ。母校のために一心にたすきをつなぐ各選手のひたむきさには、心打たれるものがあった。空前の大不況下で、運動部を休・廃止する企業が続出している。箱根で懸命に力走した4年生はすぐ卒業だが、仕事もスポーツも両立しながら進んでほしいと願わずにはいられなかった。
竹村博之(大阪府)
 中東ではイラクやアフガンの人々が苦しんでいます。イスラエルがパレスチナの子どもたちを殺戮し、世界中が心を痛めています。今年こそ平和でスポーツが楽しめる世界にしたい。
近藤えい一(千葉県)
 スキーは私にとって懐かしい思い出。ボーゲンも満足にできないのに、リフトで頂上に連れて行かれ必死の思いで滑りおりたのを思い出します。

2009年1-2月号
近藤えい一(千葉県)
 11月号の「バランス能力を鍛える」を繰り返し読ませていただきました。姿勢の悪いせいもありますが、年齢のせいだとも思っていますが、走っているときに体のバランスが気になっていました。
矢田常子(大阪府)
 私は、フルマラソンの時は必ずテーピングをして走っています。大腿の裏の痛みで悩んでいましたが、参考にして次のマラソンのときに、図を見ながらテーピングしたいと思っています。
大塩東洋一(東京都)
 09年3月15日の東京マラソンの抽選に当たりました。第1回大会は追加抽選で当たり参加しましたが、雨で寒く大変でした。トイレは少なく、荷物の引き取りに時間がかかり、おまけにタイムも悪く散々でした。そんなことで昨年は申し込みませんでした。来年は乞うご期待です。
山田正(神奈川県)
 12月号の「Photo Essay」の写真に魅せられた。自転車で海岸道路を走る爽快感が伝わってきました。欲張りな私は、自分もいつか自転車も(時間ができたら)やってみたいなと思ってしまいました。
小柳光雄(東京都)
 スキーシーズン間近。トレーニング方法を「スポーツのひろば」を参考にして続けています。今年はいっぱいすべりたいです。
山田和江(神奈川県)
 「サッカーくじとスポーツ立国」を読んで思い出したことがあります。NHKラジオでサッカーの川淵さんが、役職を引退してこれまでのサッカー人生を語っていました。そのなかで「サッカーくじは私が作ったんです」と自慢気に話していてビックリしました。ギャンブルに依存するスポーツは、結局足場を失うのではないでしょうか。
菊地絹代(神奈川県)
 全国各地で行なわれているスポーツ競技の様子が載っていて、楽しみに読んでいます。
加藤森(東京都)
 今回の4コマが面白かったです。走っている人ってかっこよく見えますよね~。
津田育司(大阪府)
 プロ野球、相撲、柔道、これらは、長らく日本のスポーツの王道だった。人気があって当たり前、客が入って当たり前、国外で勝って当たり前。だから、何をやっても文句なしの「大名商売」だった。でもそんな常識が大きく揺らいだ1年だった。どんな組織でも、状況に応じて変化していかず、王道にあぐらをかいているとすたれる。でも日本人として、野球も相撲も柔道も大好き、体にしみこんだ感情だ。是非もっといい方向に変わってほしい。ところで、政治はどうか。今の「大名商売」の政治家たちが、自ら変わることはない。真剣に変えようとしている人たちと入れ替わるしかない。



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