2008年12月号
ヴォトルバ(東京都)
 10月4日の東京スポーツ祭典陸上競技大会、とても楽しかったです。来年もまたよろしくお願いします。
藤本亜沙子(神奈川県)
 平塚でもウォーキングをしている人がたくさんいます。日本列島縦断ウォーキングや平和駅伝・ウォーキングなど宣伝していただければ近いところに参加したい人が多いと思います。
及川博夫(宮城県)
 10月号の「沢登りに行こう」を読み、沢登りの大変さと爽快感が写真から伝わってきて、沢登りに挑戦してみたくなりました。
大場和子(愛知県)
 11月号から「卓球ピンポイントスクール」が掲載され、うれしく思います。私はペンホルダーなのでこれからの掲載を楽しみにしています。
堀清(兵庫県)
 「スキューバ・ダイビング」は興味はあっても、まったく未知の世界だけに、この三浦・宮川湾での体験談は非常に面白く拝読しました。沖縄の宮古島に行く予定があるので大変参考になりました。
山田正(神奈川県)
 10月号の「フランスからFSGT代表団が来た!」を読みました。スポーツを通して、平和のための国際交流が身近なところで行なわれているのは素晴らしいことだと思います。
田渕好徳(福岡県)
 先日、北九州ランニングセンターの阿蘇ランニング合宿に参加した。雨の日もあったが大自然の中で汗を流し、リフレッシュした3日間だった。
近藤えい一(千葉県)
 花見川のサイクリングロードをジョグしていたら、数カ所で彼岸花の群れを見かけました。何ともいえない色です。
阿部久(北海道)
 11月号の表紙写真いいですね。私も息子がインターハイ(空手)に出てましたので、この夏埼玉に行ってました。暑かったですね。北海道の選手はそれで半分はまいりますね。今年はその息子のおかげで、選抜(長野)、道予選(釧路)、インターハイ(埼玉)と歩かさせてもらいました。
並木義造(神奈川県)
 大正9年生まれです。今年4月で川崎月例マラソン34年です。今は役員で頑張っています。
吉岡紘子(神奈川県)
 北京オリンピック現地レポートで100㍍平泳ぎの北島選手とハンセン選手のレース後の様子を読みました。世界新記録を出した北島選手のところへやってきて祝福をしたようで、スポーツ選手の素晴らしさを感じました。
加藤森(東京都)
 今回のまちがいさがしはかんたんだった。

2008年11月号
及川博夫(宮城県)
 反核平和マラソンの特集記事を読み、暑い日に孫2人と走り、苦しかった夏の一日を思い出しました。
園川峰紀(千葉県)
 今年の東京反核マラソンは、フランスからのFSGTのメンバーを含め、例年以上に参加者が多く、コースが大幅に変更して東京のド真中を走り抜けることで盛り上がりました。これからも体力の続く限り反核を暑く?アピールしたいと思います。
山田正(神奈川県)
 9月号で反核平和マラソンの記事を読みました。金沢市議の森尾よしあきさんのお話のなかに、ウルトラマラソンやトライアスロンに向けた練習として走る人もいるとありましたが、なるほどと思いました。私もあと2年半ばには定年になるので、2011年には神奈川の全コースを完走できればという希望を持ちました。
大場和子(愛知県)
 スポーツに多い障害を避けることは難しい。テーピングの講座は大変参考になります。次回も楽しみにしています。
五井野良雄(東京都)
 オリンピックはメダル数を強調しすぎた報道にウンザリ。開会式、閉会式ももっと質素で良い。原点に立ち戻ってほしいと思った。
堀清(兵庫県)
 「親子で体験する自然と歴史」の友ヶ島の島内探検で、砲台跡などの内容は大変面白かったです。友ヶ島はやはり眺めるものではありませんね!
新井幸吉(埼玉県)
 埼玉での高校総体陸上競技を見学しました。男子の総合優勝校は、長距離種目で外国人留学生が上位を独占。12月の全国駅伝大会の優勝も…? 学校の広告塔となっている。学校としては安い「特待生」ですね。

2008年10月号
津田育司(大阪府)
 マラニックで京都の大文字山に登りました。「大」の灯火場所からの絶景に、ただ感動!! 京都市がまるごと一望できました。そういえばまもなく原爆の日。原爆投下の第一候補は京都だったとか。もしあと少し戦争が長引き、京都が被爆していたら、私を含め多くの人の心のふるさとが失われていたに違いない。
山田正(神奈川県)
 5月号の記事「箱根の山を走る」を読みました。箱根外輪山の尾根づたいに走るコースですが、私はその記事に出てくる明星が岳の下の宮城野というところに住んでいるので、いつもは(と言っても週1回ぐらいですが)林道を走っています。そのうちにたっぷり時間を取ってマラニックに挑戦しようと思いました。
園川峰紀(千葉県)
 北島選手の北京オリンピック二連覇に沸いていますが、他の競技をみているとやたらとルールが変わり競技そのものがつまらなくなってますね。とくに柔道なんかまるでレスリングと見間違うスタイルになっています。ある意味国際化とも言えますが、日本柔道の将来が心配です。
岡本清(愛知県)
 8月3日の反核平和マラソンは20名でした。鶴舞公園の外周を2周(約4km)走りました。とても暑い日でしたが、いい汗を流すことができ、ひと安心しています。
村上恭一(宮城県)
 キネシオテーピング講座「薬がついていないのになぜ効く?」の解説よくわかりました。医療にも広く使われているのもうなずけます。でも、使わないに越したことはないのかな。
中村暎枝(宮城県)
 キネシオテーピングがとても参考になりました。腰へのテーピング法を知りたいです。
脇村優美子(千葉県)
 9月号のまちがいさがしは23年前の秋山さんの作品とのこと。今は子どもたちも大きくなり、夫の解いたパズルの答えを私がコメントをつけて応募したりしていますが、当時は忙しくてそれどころじゃなかったなぁ~。でもその頃がなつかしいと思いながらハガキを書いています。秋山さん、ありがとうございます。
金井政二(静岡県)
 ますますひどい日本になってきましたね。カール・マルクスの『資本論』を読み直していますが、全然古くない。唸りながら読んでます。

2008年9月号
藤崎清江(大阪府)
 毎回「スポーツのひろば」を読んでわかっているつもりが、バドミントンをやる時ストレッチをサボって痛めてしまい、いまだに病院に行ってます。これからはスイミング、バドミントンをする前はしっかりストレッチをやるように心します。
竹村博之(大阪府)
 私の住む吹田市では、毎年7月に「平和の塔記念献花式」と「平和・健康リレーマラソン」が行政も加わって実行委員会として催されています。私も約8㌔の市内マラソンに参加しています。
山田正(神奈川県)
 「キネシオテックス講座」は、4つの効果のひとつとしてマッサージ効果を挙げていますが、初めて知りました。「グリップは進化する」の写真を見て、今ではこんな変形もあるのかととても驚きました。
脇村優美子(千葉県)
 「50代のマーメイド」―泳げない、水のコワい私にとってすごいカッコイイと思いました。
園川峰紀(千葉県)
 北京五輪ももうすぐ。特集記事のオリンピックを興味深く拝読しました。それにしても東京にオリンピックを招致しようという都知事の言動には一抹の不安を感じます。
田渕好徳(福岡県)
 いよいよ北京五輪。大震災があり、また大気汚染なども伝えられているが、各国の選手にはフェアプレイに徹し、全力を尽くしてもらいたい。
及川博夫(宮城県)
 数ある「まちがいさがし」のなかで「スポーツのひろば」が一番難解で毎回楽しみでした。出題者の秋山さんがお亡くなりになり残念でなりません。ご冥福をお祈りいたします。
伊藤みどり(栃木県)
 「まちがいさがし」と「クロスワードパズル」は毎回、週末の朝食後のコーヒータイムで楽しんでチャレンジしています。今後も掲載続けてください。楽しみにしています。
鈴木玉雄(宮城県)
 新装になった「ひろば」は読みやすくなりました。少し難しくても理論的なものも載せてほしいと思っています。
岡本清(愛知県)
 全国交流ウォーキング(上高地)に妻と参加した。愛知からは3名だったけれど、総数177名と聞いてびっくり。結構遠い地なのに参加者の増加は、とても心強く感じた。

2008年7-8月号
吉岡紘子(神奈川県)
「ラジオ体操のすすめ」を読んで。今、ブームのラジオ体操。朝、散歩すると7、8人が道端でラジオをかけ体操をしています。「この方たちは毎日やっているのかしら」と思いながら歩いていますが、やはり続けるということがいいのですね。私も家のなかでやろうと思います。
阿部久(北海道)
 昨年来より準備をしてきた、ノルディックウォーキングのサークルが去る4月29日に結成されました。職場の民医連の友の会の一つのサークルですがあちこちに飛び火して広がることを期待しています。
矢田常子(大阪府)
 「マラニック入門」の大阪シティマラニックに走友が記事になっているではないか。私の住んでいる近くの写真を見て、参加すれば良かったと残念! でも28㌔は少しきついかなぁ。
長塚淑江(神奈川県)
 「箱根の山を走る」をいいなぁという思いで見ました。今の私は10数分走っただけで、腰から足がおかしくなって、足を前へ出せなくなってしまうので。近場を少ししか走れないのが残念です。
田渕好徳(福岡県)
 「マラニック入門」、前から興味があったので、役に立ちました。単調なロードばかりのランニングから、時折、自然豊かなところで体調に合わせて走ってみたいです。
五井野恵子(東京都)
 全国ウォーキング協議会誕生を興味深く読みました。携帯に万歩計がついているので、頑張って歩いていますが1日6千歩はなかなか難しいです。
岡本清(愛知県)
 山西哲郎先生のマラニックの記事、とても参考になりました。以前車山高原で一緒に走ったことを思い出しました。また一緒に楽しみたいです。家のまわりでも、自然と対話しながら、季節を感じるマラニックを実践しようと思っています。
村上恭一(宮城県)
 日本女子サッカーが、2月中国で行なわれた東アジア選手権で優勝し、かつフェアプレイ賞を得たことは特筆される。3試合を通じて1枚もイエローカードを受けなかった。合法的なスライディングタックルを連発してボールを奪っていたのは、永年の練習のたまもの。拍手。
和泉勝三(三重県)
 後期高齢者医療制度は、まったく許せない。直ちに廃止すべきです。高齢者のみの問題ではないと思います。
及川博夫(宮城県)
 日本人大リーガーが増えて喜ばしい一方、イチローのテレビ中継が少なくなり不満だ!!

2008年6月号
竹村博之(大阪府)
 大阪府吹田市では、昨年12月に市長が突然「スポーツ施設などの使用料の値上げ案」を出しましたが、市民の世論と運動でストップさせました。良かった。
加藤森(東京都)
 「摩訶不思議なスポーツ~水中ラグビー」がすごいと思った。息を止めて競技するのだから、私だったら長つづきしないね…。
中村暎枝(宮城県)
 黒沢まゆみさんの「ゆるゆるスポーツライフ」の大ファンです。ずっと続けて!
矢田常子(大阪府)
 「スポーツと食のQ&A」を読んで。私はマラソンなどの遠出をする時の朝食は、飲物とみかん、パン、おむすびなどを持参します。水分とエネルギー補給をせねば「腹が減っては戦はできぬ!」駅の待合室、歩きながらもやれますよ。
村上恭一(宮城県)
 4月号「スポーツと食」の朝食版。作る時間がないなら前日買っておく。食べる時間がないなら途中で立食いソバなどを上手に食べる。要はとにかく食べるのがコツとのこと。わがウォーキングクラブのモットー「気軽に、手近かで、無理せずに」に似ていることに思わずニヤリ。
及川博夫(宮城県)
 今年の楽天は、エース岩隈の復活でこれまでとはひと味違う! 球場に足を運ぶ回数が増えそうだ。
岡本清(愛知県)
 山西哲郎先生のマラニックの記事、とても参考になりました。以前車山高原で一緒に走ったことを思い出しました。また一緒に楽しみたいです。家のまわりでも、自然と対話しながら、季節を感じるマラニックを実践しようと思っています。
田渕好徳(福岡県)
 だんだん暖かくなった春の日差しの中でランニングを楽しんでいます。ランニングコース沿いの小川で川面すれすれに飛ぶカワセミを見つけると、ラッキーな気分になります。
山田正(神奈川県)
 高校の運動部の顧問で、自分でもジョギングなどをしているので「スポーツのひろば」は毎号楽しみにしています。ただ、最近は教育現場の多忙化でなかなか時間がありません。
小柳佳吾(東京都)
今冬はスキーに7日間行きました。来年はもっと行き、うまくなりたいです。



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